エステに行こう!お客様とエステをつなぐエスてアパート

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エステの勧誘エステへ行くことへの不安の第1位は、「勧誘」ではないでしょうか?

4. 「勧誘」されない簡単テクニック

『一度だけエステをしてみたい』とハッキリ言う→お店のサービスがわかります。

その気もないのに・・・という方は最初からサロンに行かないことです。(笑)
そうはいっても、「エステを1度うけてみたい・・・」という人も世の中にはたくさん存在します。
この場合はズバリ、ハッキリとその旨(むね)をつたえましょう。

この時、スタッフの態度やサービスが変わるのであればその店はお客さまにとって
いいお店とはいえません。
これなら、イヤな思いは最小限に食い止められますし、時間も節約できます。

その他、スタッフがいやがる簡単テクニックは・・・

1.時間を最初に決めておく

「時間があまりない」とアフターカウンセリングの最初に話すか
もしくは時間を予め決めておきます。(例えば15分とか)

→時間を決めることによって必要以上に時計を気にしたりするもの。
相手にはその状況が必ず伝わりますので、必要以上に引きとめは
しにくくなります。

2.即決しない

たとえ、気に入っても即決しない。という強い姿勢を打ち出す!

→皆さんは衝動買いをして「失敗だったかなあ」というような経験は
ありませんか?
一度時間を置いて、家に帰ってから再度考えてみましょう。
それでも「やりたい!」と思ったら契約すればいいのです。
良いサロンはこのパターンが多いようです。

3.複数でサロンへ行く

友人達と何人(3人以上)かでサロンに行く。
サロンによってはこのケースだと最初から「その場での契約をあきらめる」ことがあります。
なぜなら、スタッフ(1人)対お客様(複数)になるので意思決定がしにくいのです。

自分がやる気になっていても友達が“あたしはいいや”という態度だと
「じゃあ(今は)やめとこうかな」ということになりがちです。

ですから、スタッフは経験上、なるべく予約は分散させようとします。
ただし、この場合の欠点としては同時に予約を取ることが難しかったり、また
仮に予約が取れても「いっぺんに契約をとってやる!」という意欲満々のスタッフが当った
場合は逆効果になる時もあります。

さて、いかがでしょう?

内容はわかった。対策も頭でもバッチリ。
でも、「面と向かって言えないのよ~」という方、ご安心ください!!

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